素敵女子への道のり

ひょんなきっかけから素敵女子を目指し始めた女子大生(3ババ)の記録

2/7  新しい刺激もりもり

初めての仕事に行った。

リサーチアシスタントとして、新聞記事をチェックしたり情報を調査したりする仕事。

ミスったらいけないし、サポートの仕事だから細かい気配りが求められるけど、これって私が苦手なことだから、これを機にしっかり苦手を克服しちゃいところ。

とにかく丁寧に、周りをみて仕事をするように徹底しよう。

今日は初めてだし慣れないことも多くてめっちゃ緊張した。

鋭い目でバリバリ仕事してる、カッコイイ社会人の方々に囲まれるのは緊張した…

早くなじみたいな~

仕事をしながら新聞に目を通したりできるのは、社会勉強にうってつけで素晴らしいと思ってる。

 

 

退勤後は、はあちゅうのイベントに行って、はあちゅうに会ってきました♡

「ネットで始める創作と文章の書き方」

 これ!です!!!!!

彼女の生き様にとってもあこがれてて、ずっと会いたい人だったからチケット買っただけですでにわくわくしてたんです。

 

出版社でのイベントに参加するのは初めて🔰 

二人の登壇を待ってる間に、彼女らの作品をがちで読んでる人がめっちゃ多くてびびった…!出版社でのイベントって普通こんなかんじなのかしら。熱量がすごい、、

 【】

・ただひたすら思ったことを書いてた

「傷口から人生」って小野美由紀さんの本、絶対読みたいからぽちる

・体のどこを使って小説かく?って話の切り口がおもしろかった

・自分の集中力はどれぐらいかな。それを各々把握してらっしゃって、それって大事だねと思った

・一日の目標を決めて、それをやりぬく。

・植物形…おもいついた事を思いつくと同時にバーっとかく。ピアノを弾くように

←私はこのタイプのにんげんだなぁとおもった。

・創作者として、創作はビジネスだと意識したり。その目線は必要だったりするよね実際

 ・それでも、書きたいことを書くしかないよ

はあちゅうは向上心の塊。「売れたい!認められたい!」

 貪欲で素直で素敵だと私は思う

・とっさに出たことが、自分の言いたいこと

・自分の文章のチャームポイントを探す。 

・物を書くのに詰まったら…

 →他人の脳を借りる(人に見せたりインタビューしたり) 

 (小説に限らず、esとかもそうだよね!)

・インプットしたことの再構成がしたい。(ワタシもそうかも)

・衣食住は大事だな。人間だもの

 

生で二人を見られてうれしかった。

はあちゅう、ほんとキラキラ眩しくてかわいい。生き生きしたお花みたい。

 

でも、ネットで彼女はぜーんぶ発信してるから、わざわざイベントいく必要はないなとも。

一度会えて大満足、これからは行かなくてよし!と思った笑

今日は素敵な一日でした。

 

その代わり、Noteの「月刊はあちゅう」に登録しようかなと悩んでる。

note.mu

彼女の良さが一番出るのはやっぱりエッセイだなぁと思うし、

エッセイはこれから自分もトライしてみたいことだから、盗める良さは盗んで勉強もしたい。